手軽にシミ予防できる方法を知りたい

共働き主婦のこまめです。

毎日忙しいと、なかなか自分のことに気が回りません。

それで、気がつくとシミができていてびっくりします。

学生の頃は、あんまり紫外線対策とか考えてきませんでした。

今は、小さな子供にも紫外線対策をしますね。

学生のときは、テニス部だったので、外で真っ黒になってボールを追いかけていました。

まさか、将来こんなにシミになったり、しわになったりするなんて思いもよらず、本当になんで教えてくれなかったのか、悲しくなります。

環境省の紫外線環境保健マニュアルというのを読んでみました。

オゾン層が破壊されて、地球に届く紫外線が増加しているんですよね。
紫外線の浴びすぎが健康に影響をおよぼすという事が言われています。

シミとかしわとか、白内障を引き起こすことがあるそうなんです。

今さら言われても遅いんですけど。。。という気持ちです。

つばの広い帽子をかぶったとしても、20%くらいしか目に入る紫外線を防げないそうなんです。

紫外線は夏だけ気をつければいいわけではないですよね。

もう2月くらいから、紫外線が強くなってくるんですよ。

雪にも強く反射するらしくて、ということは、真冬でも紫外線は影響してるってことです。

太陽に近いほど、紫外線も強いので、高い山に登るときは紫外線が強いということですね。

気をつけるのは、海だけじゃないんです。

シミとかしわの原因になるのも紫外線なので、気をつけないといけないとしみじみ思っています。

外出するときは、紫外線が強い時間帯の昼間を避けるとか、日陰を選んで歩くとか、日傘や帽子を使ったりしようと思います。

目のためには、サングラスがいいですよね。日焼け止めも使って、肌を守りたいです。

最近は、飲む日焼け止めっていうものがあるらしくて、びっくりしてしまいます。

効果はあるのかな?

車を運転していても、窓から紫外線がたっぷり入ってくることが多いですよね。手も運転用の手袋をして守らないと、手がしわしわになってしまいますよね。

手で年齢を感じることが結構あるので、自分も人に見られたときに、若々しい手だと思ってもらえるようにお手入れをしなくては‥と思います。

そういえば、母はいつも長い手袋をして運転していました。

おしゃれにいつも気を使っていたので、そんなにしなくてもいいのに・・と私も昔は思っていましたが、今になると、気持ちがわかるような気がします。

若いお母さんでいたいので、日焼け止めも面倒でも塗りたいと思います。

日傘もおしゃれなものを去年買ったので、お出かけするときは日傘をさして歩こうと思います。

共働きで毎日時間がたっぷりほしい

共働き主婦のこまめです。小学生の子供が二人います。

毎日、時間がもっともっと欲しいと思いながら、バタバタと生活しています。

そこで、毎日の生活で見直したいこと、工夫したいこと、いろいろ調べたことなどを記事にしていきたいと思います。

今日は献立について、考えてみました。

「今日の晩御飯は何にしようかな~~」といつも仕事から帰りながら考えています。

一汁三菜が基本なので、肉か魚料理が主食で一品、お味噌汁かスープ、あとは副菜が二品という具合にざっくり決めています。

副菜は緑の野菜たっぷりのサラダやおひたし、湯豆腐や冷ややっこなどの豆腐料理、高野豆腐やひじき、切り干し大根等の乾物料理というように考えます。

これだけ決まっていれば、献立に悩まないで作れそうなものですが、やっぱり悩みます。どうしても、同じような料理が続いてしまうというか、つい作りやすい料理を繰り返し作ってしまうんです。

以前テレビを見ていて思ったのですが、外国の人たちは、自分の国の料理を作っているんだなと感じました。ドイツの人であれば、ジャガイモ料理がメインでしょうし、イタリアであれば、パスタがメインでしょう。

ところが日本では和食もあり、中華料理もあり、イタリア料理もあり、フランス料理もありというように、本当にいろいろな料理を作ることが求められていると思います。

でも、子供のころはそれほどスパゲティも食べなかったですし、グラタンなんて外食でしか食べないものだと思っていました。

私は日本人なので、和食だけで良いとも思いますが、洋食のオムライスとか、カレーライスとか、日本になじんでいる料理も多いので、和食だけというのも楽しみが少なくなります。

こんな風にあれもこれも作らないといけないから、日本の主婦は大変なんだと勝手に思っていました。

でも、それだけ豊かな食生活が送れるのも、ありがたいことだなと最近は思っています。それに料理は、頭も手も使うので、認知症予防にもすごくいいらしいです。

この状況を楽しまないと、もったいないですね。

メインの料理を表にしようと思います。

素材の牛肉・豚肉・鶏肉・魚を縦軸にして、料理法の生・焼き物・揚げ物・蒸し物・煮物・炒め物などを横軸にして、その枠のなかに料理を書き込んでいくのです。

牛肉の煮物の欄には、ビーフシチューとか、牛すじの煮込みなどを書き入れます。

鶏肉の揚げ物ならば、鶏のからあげ、竜田揚げなど。

こんな風に表になっていれば、この中から最近作っていない料理を選ぶということで、時短ができそうです。

副菜も表にしようと思います。簡単にできて、時間がそれほどかからないものをメインにすると、毎日の食事作りが楽しくなる気がします。